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すげェウンチ

@sugoi_unchi

ミ死死ッピ川

昨日の作業を新しいおばちゃんの指導の下でした

本来一人でやる仕事な上に昨日で大体流れが分かったので、スムーズに作業が進みおばちゃんと話す時間が爆発的に生まれてしまった

マジで何も話せないのでせめて笑顔を見せて愛想いい感じの相槌だけでも打とうと決め込む

しかし、暫く無表情のままで生きていたからか表情筋がピクピクする上に笑顔の作り方も忘れたので、自分がどんな顔でおばちゃんと接しているのか全く分からず滅茶苦茶不安になった

会話中もその事が気になって仕方無く、最終的に完全に自信を失い動いているのかすら分からないような極小の笑顔と化してしまう

多分おばちゃんに最初キモいけど最後無愛想みたいな最悪の印象を与えてしまった

ふと高校の頃部員の奴が毎日家の鏡で笑顔の練習してるみたいな話をしていたのを思い出す

当時は「きも!」としか思っていなかったが今になってその練習の重要性に気付かされた